2012年01月29日

貴水博之 「Fallen Angel」出演

寝ようと思ったら、ものすごいニュース見て、おもわずブログに書き込みます(爆)

HIROが連ドラ出演?! しかも、「Fallen Angel」?! びっくりこきました(爆)

いや、だって、このドラマ「次クールドラマ」の見たい番組にも書きましたが

先日、友達と豪華な俳優陣について語り合ったばかりでしたから、けっこう

タイムリー(笑) 前回記事を書いた時には、あまりまだ細かい出演者は発表になって

いなかったのですが、あの後ミュキャスの出演が決まる決まる(爆) どんだけだって

話ですが、それでもドラマ自体はしっかりしたもので、ただいのイケメンドラマじゃ

ないところがポイント高いし、なおさら私の好きなジャンルというところが

タマラナイv そこにさらにHIROが出るって?びっくりですよ、あんなどれだけ俳優

やってんだっていう話ですよ。歌だけじゃやってけないのかなぁ・・・いや、こっちの

世界もおもしろいっておもっているのかもしれませんけどね。そこを否定する気は

ないのですが、何年もアルバム出してないaccessのほう、なんとかしてください。

古い歌だけ抱えてツアーやればいいってもんじゃないと思います。

しかし、見たネット記事には「久々の連ドラ出演」と書いてありましたが・・・

連ドラでたことあるんだっけ?(爆) まったく思い出せないんだけど・・・(- -;

いや、逆に私が知らないうちに出ていたのか?(笑) まぁ、昔より年を取ってからは

チェック能力が薄くなったという自覚はあるので、その可能性は否定出来ない・・・。
posted by MISTY at 00:34| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月28日

新・テニ ニコ動で無料配信

らしい。びっくり。すごいっすね。放送のない地域に住んでいる私的には嬉しいような・・・。

いや、てか、そんなにすぐに見たいとも思っていなかったのであれですけど(爆) いや、だって

コミック自体もまだ7巻までしか出ていない訳で・・・、あっという間に追いつきそうで怖いし

そうなると微妙ですし・・・いや、ただ、漫画読んでいるとなんというか、ストーリー展開が

投げやりというか・・・いや、それはちょっと誤解を生む表現か?(- -;  えー、書きなぐり・・

というのも違う・・・展開が早い、というのでしょうか、話を急いでいるというか各対決に対する

細かい表現というか、流れがわからないうちに試合終わっていたりするんですよね。週刊の時とは

違うのはわかるのですが、んー、ちょっと物足りないというか・・・「野生のようなシンクロ」

ってなに?!とか思うし(笑) そういうところをアニメで補完されていたら嬉しいけど、それで

いいのか、と思う気もするし(笑) いや、アニメはそこも描いてかないと、それこそすぐ

追いつきそうですが(笑) まぁ、でも見ると思いますけどねv ただ、配信後1週間以内に見ないと

有料になるみたいだから気をつけます(笑) ちなみに今から約30分後に4話まで一挙放送?かな?

それは見ませんけど。起きてられないから(笑)

・・・・てか、話がズレた(爆) 私が言いたかったのは、アニメ番組の放送まで動画サイトで

やっちゃうのねってこと。やっぱりDVDとかの時代じゃないんですかね。最近は、ちょこちょこ

映画の上映会もしているの見かけるので、やっぱり変わってきているのかなー。レンタルとかだと

返しにいくのがめんどくさい、とかあるけど、ネットはいつでも家で見れますものね。外でも

パソコンあればプレーヤーだとか、ソフトだとかを持って歩かないでみれる訳ですから。

そのネット画像をパソコンとかに保存するソフトとかもあるんですよね? よくわからない

けれど。そうなると、制作側の・・・・いや、そんな話はいいか(笑)
新テニスの王子様 7 (ジャンプコミックス) [コミック] / 許斐 剛 (著); 集英社 (刊)
posted by MISTY at 23:57| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月27日

海賊戦隊ゴーカイジャー ジェットマン編

ジェットマンといえば異色の戦隊として有名ですが・・・本編を見ていない私でも

ブラックが死んでいるのは知っていました。だから、出るって・・・どういうこと?

と思っていたのですが、見て脚本に脱帽。これはありでしょう。なるほどねー、

しかも、ラストに彼がどうやって現世に現れたのかまで明らかに。神様と賭け事

してたんかい(爆)

でもね、ほんとに、なんといいますか、このジェットマンに限らず、戦隊にかけて

きた皆さんの思いっていうのは、めっちゃ熱い。ほんと・・・作品を見ていればわかります。

特にこのゴーカイジャーはそれが強く出る作品ですね。これだけの思いをかけて

作っているものを「特撮」というだけで軽視されがちなのは私は間違っていると、常に

思います。ばかにする人が許せない。いや、そこは、まぁ、語ると長いので

置いときますね(笑) そして、このジェットマンの仲間同士の思いがすごかった。

死んでまでも当時の仲間の生活を守りたいと戦う凱の思い、死んでいるから

レンジャーキーがなくても変身出来る。そして、凱の生身のアクションにもびっくり。

なんすか、あのキック!! 半端ないっす・・・アクション今でもやっている方なんですかね

よく知らなくてかすいません。それほどの年齢帆感じさせない動きの切れ。足の上がり方とか

びっくりしたわ・・・。ラストには、当時の死に際を再現してくれましたが、結局鎧に

だけ見えなかったというのは地球人だからでしょうか。しっかし、ジェットマンは

でかい物を残していきましたねぇ・・・。恐怖に打ち勝つ力。感動した。
posted by MISTY at 23:45| 宮城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

「ストロベリーナイト」右では殴らない

サブタイトルの意味が3話のラストにわかって笑った(笑) 深いっす(笑)

麻薬事件が不特定多数を狙っていることから「テロ」と評されることにびっくり。

そうか、そういう時代なのかと、ちょっと実感・・・。そして、事件は二転三転して

ドキドキしてみましたよ。3話と2話、一気に見てよかった。2話先に見ていたら3話を

かなりいらいらして放送待っただろうよ(笑) が、あの政財界の大物を任意同行しに

いって女子高生が出てきた時にピンときましたけどね。こいつじゃね?と。おそらく

多くの視聴者が思ったことでしょうが。単純に親のカード盗んだのかと思ったら

親のカード偽造って(- -;  いやな世の中だぜ・・・。確かになぁ、カードメインで

使っている人はいちいち明細見ないだろうしね、特にああいうお金持ちは。

でも、人が死のうがどうなろうが関係ない、は間違っているよね。ああいう大人なめた

子供にはあれくらいいってやらないと。言い過ぎでしょっていう意見もあるだろうけど

ほんと、あれくらいでやっと現実ってものを感じるんだろうからな。

殉職した刑事さんも・・・ガンテツの下で苦労して、あせっちゃってああなったのは

悲しかったなぁ・・・。のに葬式にさえ行かないってどういうことだ・・・あの

上司は?! 犯人捕まえればいいってもんじゃないだろ、そりゃ、葬式に出ればいい

ってものでもないけれど、人としての道理としてさ・・・金を送っていたけど

それも気持ちの問題だろう。何をしても、変わるものはないと本人もわかっていても

ああいう形で気持ちを表したかったんだろうね。不器用な人。が、嫌いですむかっ(怒り)
posted by MISTY at 22:45| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

初代立海トップ2共演

らしい。兼ちゃんのブログでも王子のブログでも言っているので、間違いないみたいだけど

詳しい話は今日発売の雑誌を見ないとわからないらしい・・・(- -;

コメントを見ると「映画」と書いている人もいたけど、わからないので、その雑誌・・・

買うしかない(笑) 表紙も表紙なんで買うつもりでいたものの、ものすごいニュースだ。

二人の仲はいいみたいだったんだけど、なかなかそういうチャンスもなかったしね。

ブギウギに兼ちゃん出た時に絡んだのが一番最近かしら、二人が並ぶの動画で見たの(笑)

兼ちゃんの舞台見に来た王子との2ショット写真は時々見ていましたが。

しかし、雑誌買うの週末にしようと思っていたのに・・・どうしよう、早くみたい(- -;

posted by MISTY at 23:58| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳優・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

トリプルゾーン 兼崎健太郎ゲスト

やばい、めっちゃ笑った。今回は兼ちゃんゲストだったんですが・・・って、知らない方の為に

軽く解説。「トリプルゾーン」とは元テニミュキャストの三代目・四代目・五代目手塚役の

三人がMCとなっていろいろやってる(笑) ニコニコ動画で生放送している番組です。電話を

かけると、繋がれば三人とやり取り出来たりね。

で、今日は兼ちゃんゲストで、なんと全国決勝の再現まであり、めっちゃおもしろかった。

序盤はなんと雪の為にばばりょが遅刻しかけて10分押しと告知しましたが、なんとすべりこみ

セーフで時間通り開始(爆) どうやら自分で車を運転してきたらしく、大雪の中、今度は

帰れるのかっていう話でしたが(笑) でも、だったら、誰か泊めてやれよ(笑) そんなに降って

るんですね、関東。東北、宮城は穏やかですよ?(笑) が、ほんと帰れなくなるらしくて番組は

早く終わるし、プレミア会員特典の裏番組も中止に。私はプレミア会員になっている訳じゃない

ので別にいいんですが(笑) みんなが無事に帰れない方がきついですからねー。うん。

で、エチュードのコーナーもありましたが、なんといっても笑ったのは次回のMCを決める

対決コーナー。今回は風船羽子板だったのですが、まー、前の手塚VS跡部もおもしろかったけど

今回の手塚VS手塚は最高だった(爆) だって、最後真田の「むこうにはいらんかー」で

向こうに入って手塚に勝ったからね(爆) 盛り上がった盛り上がった。ほんとにばばりょ最後

這いつくばって絶叫して終わったしー、いやおもしろかった。「雷」はなった真田のボールが

圭ちゃんの腹部直撃で「雷当たった被害者の会作るよ」とかばばりょといってるし(笑)

雷当たって生きててよかった、でも肋骨折れたよね、とか言ってました。でも、ほんとなら

そのゲームその場から動いたら負けだったので、雷使ったら動くから負けだけどね(爆)

最後の対決は4代目手塚と真田で、手塚勝っちゃったけどv 大ちゃんの「全国優勝するぞ」

の言葉がさせてあげたかったよーと思って。

兼ちゃん、カンタレラの宣伝で出たと思うんだけど、あまり出来ていなかった印象(笑)

そんなこんなで、また見よーっと。次は来月末みたいですけど。
posted by MISTY at 23:51| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳優・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

「怪盗ロワイヤル」第2話

今回は彫刻の首の奪還。なんだか色っぽいシーンもありましたが、それよりはどっちかというと

殿と流之介を思い起こす松坂氏と相葉氏のやりとりが楽しかった。まとわりつく新米と頭脳派の

二人、なんかいい感じでした。ちょっと違和感がなきにしもあらずだけど、それは気のせい?(笑)

久々の共演でちょっとあれだったのか(笑) どうなんだかね。

でも、物語の謎はちょっと前進? どうやら、記憶を意のままに操るというか、抜いてしまう

連中がいるらしい。そして、それをやられたのは頭脳派の彼だけでなくて、セクシー派の

彼女もらしい。それは何の為か、どこの組織なのか。

首の盗む手法はそれほど変わった感じではなかったけれど。それぞれで動かないで、みんな

手を組んで動いた方が、効率良さげなんだけどなぁ。頭脳派と肉体派は手を組んでうまく

やったんだし。まぁ、それもこれからなんでしょうけどねー。ゲームの方はやったこと

ないから、わからないけど、あれは一人ずつのヤツなんでしょうけどさ。
posted by MISTY at 23:56| 宮城 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

海賊戦隊ゴーカイジャー ボウケンジャー編

やっぱり、チーフはかっこいい。再確認。私の中でのレッド上位に位置しています。

具体的に誰一位って言えないけど(爆) しかも、変身出来なくなってもプレシャス

回収を続けているとは・・・。びっくりです。てか、地球に帰ってきていたのね。

そして、懐かしのあの方復活。でも、竜王って死ぬ時確か人間だった頃の心を

取り戻していい人っぽく死んだ記憶が・・・はい、すいません、数年前の記憶

なんでうろ覚え・・・。まぁ、あの読みの心臓の副作用でああなったっていう

ことも考えられる訳ですが。しかし、あれっすか。チーフはアカレッドから

何かを託されてゴーカイジャーの元へ? ほんと、いつもながら、謎の多い人だ。
轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊 [DVD] / 特撮(映像), 高橋光臣, 齋藤ヤスカ, 三上真史, 中村知世 (出演); 大和屋暁 (脚本); 渡辺勝也 (監督)
posted by MISTY at 23:32| 宮城 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

「魔法使いの弟子」

てっきり、現代で魔法を使って、という話だと思ったのですが意外に「現代」は

大きいポジションを取っていた(笑)

魔法使いの弟子 ブルーレイ+DVDセット【Blu-ray】
過去、マーリンを亡き者にして世界を我がものにしようとしたモルガナはマーリンを
殺すことに成功するも、自らも彼の力によって人形に封印されてしまう。そのモルガナを
復活させようとするホルヴァートとマーリンの弟子であるバルサザールは何百年も戦っていた。
そして、現代。バルサザールはマーリンの後継者を探せ、その者こそ真にモルガナを倒せる
唯一のものだという遺言通り探し続けていた。しかし、出会った彼、デイブはへなちょこな
うえ、知らずとはいえホルヴァートを復活させてしまう。迫る危機を前にバルサザールは
デイブを魔法使いにして敵に抵抗しようとするが、彼は初恋の人との再会に気持ちが行っていて
なかなか進まない。しかし、デイブは魔法は仕えないが現代の「物理学」に精通しており
彼独自の方法により敵の復活を阻止しようとする。

そう、ただたんに舞台が現代で魔法対戦だと思ったら、主人公はへなちょこなんだけど

物理オタクで、学校に特別許可を取って実験を自由にする為にラボに寝起きするような青年。

それが半端ないんすね。プラズマをでかい装置で発生させてしまうし、ラストのモルガナの

復活を阻止する為に使った方法もまた科学的で。びっくりしました。もちろん、ファンタジー

要素も多かったのですが、それだけでないところがこの映画の特徴ではないでしょうか。

魔法の腕は、それほど上がらなかったけれど、彼自身の持つ頭脳と行動で片思いだった

彼女ともうまくいったし。やっぱ人間顔じゃないよね(爆) バルハザールの切ない恋も

うまくいってよかったし。てっきりすべてが終わったら自分は数百年の呪縛から

解放される、といっていたので戦いが終わったら、灰になっちゃうんじゃないかと思ったら

ちゃんと生きていたし。悲しいお別れよりは、こういうラストの方が好きです。

ちなみに、吹き替え版で見たのですが主人公の声がめっちゃ聞いたことある・・・と

しばらく悩みましたが、この映画見た当時、といっても年末?年始め?ですが、なじみの

ある声だなぁ・・・と思ったら、思い当たった山崎樹範氏でした(爆) はまり役でしょ(爆)

ああいうちょっと情けない役やらせたら天下一品。ちょっと前にさんざん生で聞いてきた

声だったので「すぐ思い出せよ、自分」と心の中で突っ込みました(笑)
posted by MISTY at 22:22| 宮城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

「RUNWAY BEAT」

ランウェイ☆ビート スタンダード版 [DVD] / 瀬戸康史, 桜庭ななみ, 桐谷美玲, IMALU, 田中圭 (出演); 大谷健太郎 (監督)
ほぽ、内容を知らずに見ましたが(笑)おもしろかったです。めっちゃ青春だった。

ああいう新しい環境に一人で入っていって、その場の雰囲気自体を変えてしまうってすごい

ことだと思います。行動力でクラスを一つにして。


美糸(ビート)は別々に暮らしていた有名なデザイナーである父の元に身を寄せることになり
高校を転校した。そこは有名なモデルであるミキがわがままいい放題でしきるクラスだった。
初日から一年留年しているワンダと呼ばれるクラスメイトのいじめられている姿を見たビートは
彼の隠れた才能を見抜き、彼を大変身させクラス中を脅かせる。その上で、自分がデザインを
するからと文化祭でのファッションショーの企画を進め始める。はじめは否定的だった
クラスメイトも、彼の実行力に共感し自分たちの可能性を発見したいと協力し始める。
すべてがうまくいくかと思われたが、ビートの才能を目にしたアパレル会社が彼のデザインを
盗作し、商品化したことでビートは逆にその会社のデザインを盗んで自分のものとしていた
のではないかとクラスメイトから疑われてしまう。


あの人を引きつける才能っていうのもすごいけれど、人を動かす力を持っているって

すごいっすね。そして、そんな才能を食いつぶす大人の卑怯さときたら・・・。

あれが大人の、プロの世界だといわれればそれまでかもしれないけれど、ちょっとね

それに巻き込まれて傷ついていく高校生がかわいそうでした。そういう世界で身動きが

取れないミキちゃんもかわいそうだし・・・ああいう世界って自分が望まないことでも

我慢しなきゃいけないことも多いし、大切な人を傷つけてしまうこともある。

ビートはビートで才能にはあふれているけど、大切な人は死にそうだし、お父さんとは

微妙な関係だし・・・ヘビーっす。でも、その中でも自分らしく生きていこうと

する強さはかっこいいなぁ、と思う。それに周りがどんどん感化されて、いい方に

向かっていくのがね、見ていて気持ちよかった。ああいう停滞した感じの環境に

私もいるからなおさらわかるわ、あれを変えることがどれだけのパーワーがいるか。

昔はねー、自分を犠牲にして周りを変えたことはあったけど(笑) 年取るとなかなか

そうもいきません(笑) いえ、脱線。

結局、一度は挫折したファッションショーも周りの協力によって再び開催のめどが

たち、すべてを仲間の為に捨てる覚悟をしたミキちゃんもうまくいき、父親とも

和解したビートは前に進んでいきました。引きこもりのね、ワンダもあれだけの

才能持っているってすごいよねぇ、その一歩を引き出したのがビートで。人との

出会いって大きいですよね。

なかなか、希望にあふれた作品でした。ちなみに、キバとゼクロスの共演も

個人的にはつぼ。
posted by MISTY at 23:17| 宮城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする